1.保育、子育ての問題に取り組みます
民主党代表代行 参議院議員 蓮舫
雇用機会均等法の一期生として仕事と家庭の両立に苦労してきたひとりです。
政治への転身を決断されたからには、ご自身の経験を生かし 、真に女性が活躍できる社会の実現に 向けてともに頑張りましょう。

民主党東京5区総支部長 元衆議院議員 手塚よしお
私の早稲田大学時代の同級生でもあり、2009年の国政復帰後は、議員会館の秘書として支えてくれました。
今までのキャリアを活かし、世田谷区政に新しい風を吹き込んでくれることを期待します。


前東京都議会議員 関口太一
常に政治へ高い関心を持ち続ける、誰もが認める努力家の女性。
子育てをしながらの挑戦は大変かもしれませんが、ともに世田谷区で活動できることを力強く願います。


早稲田大学 理工学術院 創造理工学部
社会環境工学科 教授 小泉 淳
「磯田さんは文系出身ですが、公共事業の技術的検証についても 熱心にを勉強しており、私の研究室にも来られて、いろいろと質問されます。環境と調和のとれた都市計画を立案し,その実現に取り組んで行かれる、このような政治家がこれからは是非必要であり、 応援させていただきます.


早稲田大学大学院 アジア太平洋研究科教授  文化人類学博士
グレンダ S. ロバーツ
いそだ久美子さんのような、問題意識を持つ、エネルギッシュで優秀な女性が世田谷区議会議員に立候補するとはすばらしいことです。
我が校の卒業生が、保育サービスの充実や、この地域の環境を守るために公職に就こうとしているのは、ライフワークバランスを研究する一文化人類学者としても嬉しく思います。
いそださんは、現代の日本の家族が直面している問題を熟知しており、世田谷区をより住みやすくするためにベストを尽くしてくれるでしょう。
It is wonderful to know that we have issue-oriented, energetic and talented women such as Isoda Kumiko running for the Setagaya Assembly.
As an anthropologist who studies work-life balance, I am so happy to know that my university has produced a graduate who seeks public office in order to improve the childcare services and protect the environment in our locale.
I am sure Isoda-san, with her deep understanding of the issues facing families today, will do her best to make Setagaya an even better place to live.
Glenda S. Roberts

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